放課後等デイサービスごーうぃずの日記

放課後等デイサービス チャイルドサポートセンターごーうぃずの日記です。

放課後等デイサービス
チャイルドサポートセンター 「ごーうぃず」 です。

2011年6月1日に守山区町南でスタートしました。

2016年12月1日からは守山区幸心町の一軒家に引っ越しました。


どんなに重い障がいを伴っている児童の方達でも

「自分らしく幸せに」生活していく為の大事な「はじめの一歩」をお手伝いさせて頂きます。


障がい故に,自分の気持ち・感情をうまく表現できない

外に表せない子達の気持ちを代弁できるよう。

寄り添い・ともに生きる・ともに行く


GO WITH


との思いを持ち続けながら、児童の皆様をサポートさせて頂きます。



【受け入れ時間】


・月曜日~金曜日(13:00~17:30)

 主に養護学校・盲学校・特別支援学級の、お子様達の放課後を支援します。


・土曜日、夏休み等(11:00~17:30)

【主な受け入れ地区】


名古屋市守山区・北区・名東区・東区・千種区・昭和区・瑞穂区

(上記以外も相談に応じます。)


【受け入れ可能曜日・人数】


・ 月~土曜日(祝日は休) 各10人


【連絡先】


名古屋市守山区幸心3丁目1412番地

電話&FAX (052)-700-5661

携帯電話  090-3454-6758


代表 松田 剛

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療育の先生に進められて読書てます。

叱責されながらの学習は身につかない。
自己肯定感の大切さ。
「失敗してもOK」
スモールステップ  等

療育に大切な事を再確認しています。














発達に凸凹があるお子さんは、
失敗することを、極端に恐れる子が居ます。
それ故に、新規不安が大きく新しい事をやりたがらない子が居ます。
「失敗しても大丈夫」
という事を、教えてあげる必要があります。
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我々、大人だって失敗は当然しますもんね
松田は成功体験も失敗体験も、
逆切れすることなく
捻くれることなく
素直に、自分も他人の経験も糧にして行きたいと思ってます。









脳の働きについて



今回は運動野について説明します。
運動を司る器官です。
体幹を動かす運動、ムーブメント教育で発達します。
運動野が未発達のお子さんは、運動が苦手だったり、
書字障害な場合があります。
字を書くのが苦手なお子さんには、まずは話せるようになる事から始め、
目と手の協応動作を身に着ける為、ビジョントレーニングを行います。


















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